空と風のうたブログ
読書記録(BL&非BL)、ゲームの感想など。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) --:-- | Edit
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
購入記録(2005年10月)
2005年10月31日 (月) 19:45 | Edit
2005年10月の購入記録です。

新刊……「欲しい新刊は少な目」と言っていた割に、先月と同じくらい買ってますね(汗)
でも、既刊は1冊だけしか買わなかったので、大分購入量が減りました。
ちなみに来月の新刊の購入予定は多いと思います。ルチル文庫は創刊から全て購入しているので来月も全買いしそうだし、新創刊のプリズム文庫も最低3冊は買う予定だし。アルルノベルスも4冊全部買いそう……。

今月買った既刊。
本当は買う予定はなかったんですけど、「真昼の月」を買ってしまいました。商業誌で発売される前にいおかいつき先生のサイトで掲載されていたのを読んでいたので、発売された時は購入を見送ったのですが、来月「真昼の月2」が発売されるようなので、また読みたいなということで買ってしまいました。2が発売されたら、読もうと思います。

この色のタイトルは読了。



++<Novel>

▽新刊

・Bitter・Sweet -白衣の禁令-
 (日向唯稀/水貴はすの/アルルノベルス)

・VIP 棘(高岡ミズミ/佐々成美/ホワイトハート)
・ロマネの夜に酔わされて(伊郷ルウ/宗真仁子/ホワイトハート)
・血の刻(仙道はるか/岩崎陽子/ホワイトハート)
・もっと上手に甘えなさい(峰桐皇/三城遥稀/オヴィスノベルズ)
・龍の少年(金沢有倖/金沢有倖/リーフノベルズ)
・なんでも屋ナンデモアリ アンダードッグ1
 (菅野彰/麻生海/ディアプラス文庫)

・なんでも屋ナンデモアリ アンダードッグ2
 (菅野彰/麻生海/ディアプラス文庫)

・スノーファンタジア(うえだ真由/あさとえいり/ディアプラス文庫)
・女王蜂殺人事件 <MYSTERIOUS DAM! 6>
 (五百香ノエル/松本花/ディアプラス文庫)
・楽園の獅子王(池戸裕子/汞りょう/ショコラノベルス)
・服従は永遠の遊戯(烏科ひゆ/竹中せい/ショコラノベルスハイパー)
・禁断の罪の果実(いとう由貴/片岡ケイコ/ショコラノベルスハイパー)
・ヒミツの恋は温泉で(鹿能リコ/奥田七緒/バジルノベルズ)
・灼熱のまなざしに射抜かれて
 (橘かおる/亜樹良のりかず/プラチナ文庫)

・インモラルな契約(伊郷ルウ/龍川和ト/プラチナ文庫)
・きみに幸あれ! ~世界中の幸せが降りそそぎますように~
 (森本あき/桃月はるか/プラチナ文庫)
・他愛(鈴木あみ/御園えりい/アクア文庫)
・花の都(桃さくら/氷栗優/アクア文庫)
・I miss you・2(夜月桔梗/霧島珠樹/アクア文庫)
・夜明けがきても抱いていて(由比まき/小山田あみ/アクア文庫)
・脱がない男下(木原音瀬/志水ゆき/ビーボーイノベルズ)
・愛の誓いは無期限有効(桂生青依/明神翼/ビーボーイノベルズ)
・LOVE ME 10$(ひちわゆか/如月弘鷹/ビーボーイノベルズ)
・不機嫌で甘い爪痕
 (崎谷はるひ/桜城やや/ビーボーイスラッシュノベルズ)

・地上のマーメイド(一條惺理/麻生海/花丸文庫)
・ワガママは恋の罪(妃川螢/桜城やや/リーフノベルズ)
・監禁愛(あすか/甲田イリヤ/アイノベルズ)
・花嫁のピジョンブラッド(英田サキ/実相寺紫子/シャイノベルズ)
・嘘と本音としょっぱいキス(桜木ライカ/樹要/シャイノベルズ)
・奪愛(おぎわらけい/有馬かつみ/アクアノベルズ)
・罪よりも濡れた吐息で
 (バーバラ片桐/ライトグラフⅡ/アルルノベルス)

・コールド・レイン(伊郷ルウ/しおべり由生/アルルノベルス)
・暗殺予告 <要人警護5>(秋月こお/緋色れーいち/キャラ文庫)
・夏休みには遅すぎる(菱沢九月/山田ユギ/キャラ文庫)
・発明家に手を出すな(烏城あきら/長門サイチ/キャラ文庫)
・白衣の悪魔に溺れちゃう?(大槻はぢめ/みろくことこ/ガッシュ文庫)
・この次は、もっと(綺月陣/西村しゅうこ/ガッシュ文庫)
・背徳のくちづけ(柊平ハルモ/緋色れーいち/ガッシュ文庫)
・恋するボディーガード(松岡裕太/こうじま奈月/f-LAPIS文庫)
・潜入捜査は恋の罠(水壬楓子/しおべり由生/ルビー文庫)
・高慢は主人のたしなみ(愁堂れな/桜城やや/ルビー文庫)
・傷だらけの天使ども <愛とバクダン2>
 (中原一也/水貴はすの/シャレード文庫)
・闇夜を歩く1(谷崎泉/有馬かつみ/シャレード文庫)
・指先の魔法(冴島久美/柚名ハルヒ/リンクスロマンス)
・センチメントな誘惑(柊平ハルモ/笹生コーイチ/リンクスロマンス)
・猛き龍に抱かれて(甲山蓮子/陸裕千景子/アズ・ノベルズ)


▽既刊

・真昼の月(いおかいつき/海老原由里/アイノベルズ)



++<Comic>

▽新刊

・トラブル★スター(花村優/ダリアコミックス)


▽既刊

・なし



++<Magazine>

・小説b-Boy 11月号
・小説アクア 2005年冬号
・小説BEaST 2005年Autumn
スポンサーサイト
コールド・レイン
2005年10月26日 (水) 18:32 | Edit
[書籍概要]
タイトル:コールド・レイン
著者:伊郷ルウ
イラスト:しおべり由生
出版社:ワンツーマガジン社(アルルノベルス)
発売日:2005/11/01

[あらすじ]
見目麗しいという表現がぴったりのエリート商社マンの安曇野は、3年ぶりで別れた恋人・片岡に、彼が経営するジャズバーで偶然に出会う。出世街道からとある事情で会社を辞めた片岡の窮地を助けず、彼を見捨ててしまった安曇野は、別れた雨のあの夜を忘れることなどできない。しかし、片岡は、まるで過去に何もなかったかのように振る舞う。謝るつもりの安曇野は、冷ややかな態度のままの片岡に乱暴に凌辱されてしまうが……!?

[感想]
上司が起こした横領事件に巻き込まれた片岡は、無実を訴えても信じてもらえず、逆に会社での立場は悪くなる一方だった。その上、恋人である安曇野からも距離を置かれて、結局、別れた上で会社を辞めてしまいます。安曇野は、片岡の無実を信じながらも、結果的に片岡を見捨ててしまうことに。そして、3年経った現在、ジャズバーのオーナーとなっている片岡と再会するが……というお話。
うーん、安曇野が好きになれなかったです。かつて見捨ててしまった恋人に再会して、謝ろうとするのは良いのですが、何であんな言い方してしまうのか、と思ってしまいました。確かに片岡の言い方はきついかもしれませんが、過去を思えば仕方のないことなんじゃないでしょうか? なのに、言われたことに腹を立て、更に酷いことを言い返してばかりなんですよね。これでは、謝るどころではありません。実際に安曇野の立場になってみた時、自分の立場も何もかもを投げ出してでも恋人の無実を周囲に叫べるかどうか考えてみれば、安曇野だけを責めることはできないかもしれないけれど、それでも安曇野の考え方に共感はどうしても出来なかったです。なので、片岡に冷たくされてもそれでも片岡を想って会いに行ったりする切なさなどは感じられなかったし、職場で安曇野が片岡と似たような立場に立たされた時も、周囲の態度に腹立ちは覚えても安曇野に対して辛いだろうなあとかあんまり思えませんでした。それを言うならかつての片岡の方が辛かっただろうと思う。唯一味方してくれるはずの、傍にいて欲しかった恋人の安曇野さえも、自分の気持ちを理解しようともしてくれなかったのですから。それなのに、自分のような思いはさせたくないからと、片岡は安曇野を支えてくれるんですよねえ……。あと、自分に好意を寄せてくれた稲森に対する態度とかもちょっと……という感じで。まあ、稲森のあの豹変ぶりもすごいが。愛と憎しみは紙一重、ということなんでしょうか。
最後はハッピーエンドなんですが、何となくすっきりしなかったなあ。片岡の店で働くことになった時、足手まといにならないようにちゃんと勉強してからと考えたのは良かったですけどね。
すみません、何だか偏った感想になってしまいました……。

個人的評価:★★☆

コールド・レイン[画像:bk1] 詳細情報→ 【Amazon】 【bk1】
ワガママは恋の罪
2005年10月19日 (水) 21:18 | Edit
[書籍概要]
タイトル:ワガママは恋の罪
著者:妃川螢
イラスト:桜城やや
出版社:リーフ出版(リーフノベルズ)
発売日:2005/11/01
収録タイトル:「ワガママは恋の罪」 「DNA」

[あらすじ]
広告課に勤務する龍弥は、可愛い童顔を裏切る優秀なサラリーマン。あるCMの撮影初日、自ら選んだ弱冠17歳の新人モデル、カイトのワガママぶりにぶちキレ、彼を叱りつけてしまう。だがその日以来、妙に懐かれてしまう羽目に!! 「絶対、あんたを満足させてみせる」 若さゆえの情熱と勢いで迫られる一方、時折みせる男の艶に翻弄されて!?

[感想]
「罪作りな君」の番外編、SINの兄編だそうです(「罪作りな君」は未読) 年下“ワンコロ”攻め……ってところで思わず笑ってしまいました(笑)
広告課に勤める龍弥は、自らの生い立ちや家族、今までの人生から、“選ばれた者だけが纏うオーラ”を見極めることに長けていた。今回のCMで選んだモデル・カイトも、そうした自分の目が捉えた存在だった。が、肝心のカイトは、遅刻する挨拶も謝罪もろくにしない撮影自体にもやる気を見せない。それを周りが叱責しないのは、カイトの後ろにあるもの――超大物俳優とシンガーソングライターを両親に持つ業界のサラブレッドだということが解ったため。仕事を放棄しているカイトと周囲に、我慢も限界にきた龍弥は、カイトを叱りとばしてしまう。そしてその後のカイトは、別人のように撮影に集中します。それは「俺がお前を選んだ」という龍弥の言葉が嬉しかったから。カイトは、親が口添えしたからモデルに選ばれたのだと誤解し、その事に対する反抗をあんな形で意思表示したんですね。だから、自分自身を選んだという龍弥の言葉がすごく嬉しかった。それ以来、龍弥はカイトに懐かれ、龍弥もそんなカイトに苦笑しつつも結構楽しんでる感じでした。まるきり子供扱いですが(笑) でも、龍弥に説教されて素直に謝罪や挨拶をして回るカイトは実際可愛く思えました。
カイトの「付き合って」という言葉に、CMを誰もが満足できるものに仕上がったら考える、という約束をした龍弥ですが、カイトの言葉をなかなか本気に捉えてくれません。本当は本気に捉えないようにしているだけなのを、なかなか認めてくれないんですよね。カイトは、時には子供っぽく、時には年相応に、時には大人の顔で、真っ直ぐに龍弥を想い、口説いてくるんですね。そんな、ころころ変わる表情などが良かったです。絆されそうな感じというか。鮨屋での一件も、もしかしたらと思っていたら、後でその通りだったと解って、微笑ましくなりました。あと、土下座シーンも面白かったです~。
龍弥は年下のカイトに振り回されることを自覚しつつそれを楽しんでいるし、カイトの方もそんな龍弥に振り回されつつ、龍弥を振り回しているんでしょう。何だか見ていてすごく楽しいです、この二人の関係って。カイトが大人になってもこの先もずっとこんな関係なのかなあとも思えるし、カイトが主導権を握るのかなあとも思えるし。でもやっぱり、根底は変わらないんじゃないかなとも思ったり。だってカイトが主導権を握る時が来るのを実は楽しみにしている龍弥ですから(笑)
親の七光りだとかそういうことを必要以上に意識してきた(というより、せざるを得ない経験をしてきた)カイトが、龍弥に見合う男になるために吹っ切れた様子をラストで垣間見れたのも良かったです。龍弥の方の事情に関しては、ある程度自分の中で折り合いを付けているようでもあるんですけど、わだかまる部分が拭い切れていないシーンもあって。でも、カイトが、周囲が気付かない龍弥の内面を良く見ているのが解るので、そのシーンは結構好きです。

個人的評価:★★★★★

ワガママは恋の罪 詳細情報→ 【Amazon】 【bk1】
夜明けがきても抱いていて
2005年10月16日 (日) 21:24 | Edit
[書籍概要]
タイトル:夜明けがきても抱いていて
著者:由比まき
イラスト:小山田あみ
出版社:オークラ出版(アクア文庫)
発売日:2005/11/18
収録タイトル:「夜明けがきても抱いていて」 「月のない夜でも」 「発熱パラダイス」

[あらすじ]
以前、ヴァリオノベルズから刊行された「夜明けがきても抱いていて」の文庫化です。ノベルズと文庫ではあらすじが大分違うんだな~と感じたので両方載せてみました。個人的にはノベルズのあらすじの方が好きかな。

▽アクア文庫のあらすじ
両親を事故で亡くした高校生の忍は、探偵である叔父の凱に引き取られることとなった。その後、毎晩のようにセックスを強要されるようになるが、幼い頃に負ったトラウマで、忍は他人に触れられることを恐れていた。性器に触れられても痛みしか覚えず、凱からもたらされる愛撫は、忍にとっては苦痛でしかない。だけど、引き取ってもらった恩があるから、忍は凱を拒めなくて……。

▽ヴァリオノベルズのあらすじ
両親を事故で亡くした忍は、自称名探偵である凱と二人暮らし。幼い頃のトラウマが原因で、自分は不感症だと思い込んでいる忍は、毎晩の様に身体を求めて来る凱の気持ちが判らずにいる。そんな中、『学院内の売春組織を壊滅して欲しい』という依頼が凱の元に届き、忍もY学院へ潜入することになったのだが……。肝心な『言葉』が足りずにすれ違う、二人の恋と事件の行く末は……!?

[感想]
血の繋がらない叔父と甥のカップルです。忍にとって凱は、母親の再婚相手の前の妻の弟……という(ややこしい)関係です。
血が繋がっているわけでもないのに引き取ってくれた理由が解らず、けれど凱のことをすぐに好きになって家族になれたことが嬉しくて、だからこそ、凱のために役に立ちたいのに何もできなくて悩む忍。最初は仕事のついでと好奇心から顔を見に行くだけのつもりだったのに、ひと目忍を見た途端、探し求めていた理想のパートナーだと感じて忍を引き取った凱。はっきり両想いなのですが、お互いの気持ちを知らないために擦れ違っている二人です。心の中でいくら想っていても、相手には全く伝わりません。言葉が足りない以前の問題かも……とことん意志の疎通が出来ていないんですよね……。まあ、忍が凱の邪魔にならないようにと離れようとしても、凱は絶対に忍を手放さないんですけどね。
忍は、幼い頃のトラウマから、大人に触れられることに耐えられなくなっています。身体は反応しても、快感を感じることができないんですね。そのことが忍を追いつめる。探偵の仕事もまともに手伝えない、夜も凱の役に立てないと。一方の凱は、何とかして忍のトラウマを消そうと必死です。忍が心を開いてくれるのをずっと待つつもりでもいます。でも、強引だし、嫌われると解っていても(実際は嫌われてないんですけどね)忍を前にすると抑えられなくなるようで。もうちょっと我慢しようよ……って感じです。忍にベタボレなのは良く解るんですけど、さすがに毎晩はやりすぎというか、これはどうなの……と。でも求められなかったら、忍は別の意味でまた悩むことになるわけで。やっぱり言葉って必要ですね。
そんな二人の関係が多少なりとも変化するきっかけは、凱の元に届いた『学院内の売春組織の壊滅』依頼。忍まで学院に潜入することに強硬に反対する凱ですが、忍に必死にお願いされて結局折れます(ああ、ここでも凱の忍へのベタボレぶりが……/笑) 単独行動はするなと言われた忍は、けれど、どうしても凱の役に立ちたくて、誘われた“高収入のバイト”に当たりをつけて、自ら売春組織に登録してしまいます。この後の展開の想像がつくだけに却ってハラハラしました。そのことを知った凱の様子とかも。実はこの事件には忍のトラウマの元凶が関わっていたのですが、その元凶の言動がかなり恐かったです。今回は凱が助けてくれたけど、こんな目に遭ったらそりゃトラウマにもなります。まして幼い頃は今回以上のことをされたわけですしね。
そんなこんなで。危険な目に遭いつつも、忍のトラウマも克服できて、凱との行為にも感じられるようになりましたが、気持ちの上では擦れ違ったままで終わってしまっています。来月には続編の「夜明けは涙がかわくころ」も文庫化されるようなので、そちらを待つことにします。お互い相手のことを想っているのは確かなんだから、今度こそ、それをちゃんと言葉にして心も通わせて欲しいです。

個人的評価:★★★★★

夜明けがきても抱いていて 詳細情報→ 【Amazon】 【bk1】
新刊購入予定(2005年10月)
2005年10月01日 (土) 21:37 | Edit
10月の新刊の購入予定です。
先月同様、あらすじの解らないタイトルは、購入するかどうか今の段階では解らないので、一応ここに載せてあります。

※☆のタイトルは、ほぼ確実に購入する予定。
この色のタイトルは、購入済み、もしくは注文済み。
※*は、あらすじ不明。あらすじが解ったら消します。



++<Novel>

【ホワイトハート】 (3日頃)
☆VIP 棘 (高岡ミズミ/佐々成美)
☆ロマネの夜に酔わされて (伊郷ルウ/宗真仁子)

【オヴィスノベルズ】 (5日頃)
☆もっと上手に甘えなさい (峰桐皇/三城遥稀)

【リーフノベルズ】 (8日頃)
・龍の少年 (金沢有倖/金沢有倖)

【ショコラノベルス&ハイパー】 (10日頃)
☆楽園の獅子王 (池戸裕子/汞りょう)
☆禁断の罪の果実 (いとう由貴/片岡ケイコ)
・甘い牙 (結城一美/高座朗) →11月に延期
・服従は永遠の遊戯 (烏科ひゆ/竹中せい)

【プラチナ文庫】 (11日頃)
☆灼熱のまなざしに射抜かれて (橘かおる/亜樹良のりかず)

【ディアプラス文庫】 (11日頃)
☆なんでも屋ナンデモアリ アンダードッグ1 (菅野彰/麻生海)
☆なんでも屋ナンデモアリ アンダードッグ2 (菅野彰/麻生海)
☆女王蜂殺人事件
  <MYSTERIOUS DAM! 6> (五百香ノエル/松本花)

・スノーファンタジア (うえだ真由/あさとえいり)

【クロスノベルス】 (11日頃)
・すべては彼の手の中に (義月粧子/桜城やや)

【シャイノベルズ】 (11日頃)
・親友と恋人と (椎崎夕/高宮東)

【アクア文庫】 (18日頃)
☆I miss you・2 (夜月桔梗/霧島珠樹)
☆他愛 (鈴木あみ/御園えりい)
・夜明けがきても抱いていて (由比まき/小山田あみ)
・花の都 (桃さくら/氷栗優)

【ビーボーイノベルズ&スラッシュノベルズ】 (19日頃)
☆脱がない男下 (木原音瀬/志水ゆき)
・愛の誓いは無期限有効 (桂生青依/明神翼)
・不機嫌で甘い爪痕 (崎谷はるひ/桜城やや)

【花丸文庫】 (19日頃)
・地上のマーメイド (一條惺理/麻生海)

【リーフノベルズ】 (22日頃)
・ワガママは恋の罪 (妃川螢/桜城やや)

【アクアノベルズ】 (22日頃)
・奪愛 (おぎわらけい/有馬かつみ)

【シャイノベルズ】 (24日頃)
・花嫁のピジョンブラッド (英田サキ/実相寺紫子)
・嘘と本音としょっぱいキス (桜木ライカ/樹要)

【ガッシュ文庫】 (26日頃)
・この次は、もっと (綺月陣/西村しゅうこ)
・背徳のくちづけ (柊平ハルモ/緋色れーいち)
・白衣の悪魔に溺れちゃう? (大槻はぢめ/みろくことこ)

【キャラ文庫】 (27日頃)
☆暗殺予告 <要人警護5> (秋月こお/緋色れーいち)
・発明家に手を出すな (烏城あきら/長門サイチ)
・夏休みには遅すぎる (菱沢九月/山田ユギ)

【シャレード文庫】 (27日頃)
☆傷だらけの天使ども <愛とバクダン2> (中原一也/水貴はすの)
・闇夜を歩く1 (谷崎泉/有馬かつみ)

【ゲンキノベルズ】 (31日頃)
・砂漠の王は龍を抱く (愁堂れな/ライトグラフⅡ)

【アルルノベルス】 (下旬)
☆罪よりも濡れた吐息で (バーバラ片桐/ライトグラフⅡ)
・コールド・レイン (伊郷ルウ/しおべり由生)
・桜の園の囚人。 (六堂葉月/巴里)

【リンクスロマンス】 (末日)
☆指先の魔法 (冴島久美/柚名ハルヒ)
☆センチメントな誘惑 (柊平ハルモ/笹生コーイチ)

【アズ・ノベルズ】 (末日)
☆猛き龍に抱かれて (甲山蓮子/陸裕千景子)
・灼熱の太陽と砂塵の嵐 (観月伽世/徳丸佳貴)



++<Comic>

【花音コミックスmini】 (28日頃)
・大人の問題 (今市子)



++<Magazine>

・小説b-Boy 11月号 (14日頃)
・小説アクア 2005年冬号 (22日頃)
☆小説BEaST 2005年Autumn (24日頃)
copyright © 2004 Powered By FC2 allrights reserved. / template: sukechan / design edit: さまない
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。