空と風のうたブログ
読書記録(BL&非BL)、ゲームの感想など。
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読書記録(2010年11月)
2010年12月01日 (水) 14:48 | Edit
2010年11月に読んだ本の覚書です。
読了順に載せています。

11月の読書メーター
読んだ本の数:16冊
読んだページ数:2829ページ

てのひらに魔法のキスを (AZ NOVELS)てのひらに魔法のキスを (AZ NOVELS)
★★★☆
読了日:11月01日 著者:朔田

はじめてのひと (SHYノベルス)はじめてのひと (SHYノベルス)
最初は良かったんだけど、途中、ひっかかったことがあって、最後までそれが気になってあまり楽しめませんでした。誰かが指摘してくれないかなと思いながら読んでたけど、誰も指摘してくれなかった……。あと、「~(している・なった)人」という表現が多すぎ。穂波さん好きなのでイラストはお気に入りです。 ★★★
読了日:11月03日 著者:椎崎 夕

大坂城恋綺譚 〜桜想う姫〜 (ルルル文庫)大坂城恋綺譚 〜桜想う姫〜 (ルルル文庫)
★★★☆
読了日:11月05日 著者:智凪 桜

肉食上司のアイしかた (ビーボーイノベルズ)肉食上司のアイしかた (ビーボーイノベルズ)
★★★
読了日:11月07日 著者:砂床 あい

ダブル・バインド (キャラ文庫)ダブル・バインド (キャラ文庫)
★★★★
読了日:11月09日 著者:英田 サキ

薔薇の刻印 (SHYノベルス250)薔薇の刻印 (SHYノベルス250)
★★★☆
読了日:11月12日 著者:夜光 花

今宵おまえと 1章 (ミリオンコミックス  Hertz Series 89)今宵おまえと 1章 (ミリオンコミックス Hertz Series 89)
★★★★☆
読了日:11月13日 著者:木下 けい子

金田一少年の事件簿 錬金術殺人事件(上) (少年マガジンコミックス)金田一少年の事件簿 錬金術殺人事件(上) (少年マガジンコミックス)
★★★★
読了日:11月17日 著者:さとう ふみや

金田一少年の事件簿 錬金術殺人事件(下) (少年マガジンコミックス)金田一少年の事件簿 錬金術殺人事件(下) (少年マガジンコミックス)
★★★★
読了日:11月17日 著者:さとう ふみや

戦国恋姫伝  偽りの婚姻 (角川ビーンズ文庫)戦国恋姫伝 偽りの婚姻 (角川ビーンズ文庫)
和泉の領地に着いてからが駆け足過ぎて物足りない。約束のこととか藤姫の命を狙った側のこととか、さらっと終わってしまって、それまでが面白かっただけに勿体なかった。 ★★★☆
読了日:11月18日 著者:菅沼 理恵

鬼舞 見習い陰陽師と御所の鬼 (コバルト文庫)鬼舞 見習い陰陽師と御所の鬼 (コバルト文庫)
★★★★☆
読了日:11月25日 著者:瀬川 貴次

拙い指きり (白泉社花丸文庫)拙い指きり (白泉社花丸文庫)
★★★☆
読了日:11月26日 著者:椿 めい

君と僕。 9 (ガンガンコミックス)君と僕。 9 (ガンガンコミックス)
★★★★☆
読了日:11月27日 著者:堀田 きいち

妄想系男子! (キャラコミックス)妄想系男子! (キャラコミックス)
★★★★
読了日:11月27日 著者:やまかみ 梨由

僕はすべてを知っている (キャラコミックス)僕はすべてを知っている (キャラコミックス)
★★★★
読了日:11月27日 著者:高久 尚子

甘い罪のカケラ (幻冬舎ルチル文庫)甘い罪のカケラ (幻冬舎ルチル文庫)
★★★☆
読了日:11月28日 著者:きたざわ 尋子

読書メーター


読了16冊中、BL小説は7冊、BL漫画は3冊、非BL小説は3冊、非BL漫画は3冊でした。
BLは先月よりも読めたけど、全体ではあまり読めなかったなぁ。ゲームばかりやってるから仕方ないんだけど。
そういえば、昨日、「未プレイのゲームがたくさんあるのにダンガンロンパが欲しいと思っている辺りどうしようもない」というようなことを書きましたが、1日経った今、ダンガンロンパが手元にある辺り、本当にもうどうしようもないですね。……だって、食料の買い出しに行って、ついでに2階も覗いてみたら売ってたんだ……気が付いたらレジに持って行ってたんだ……いつプレイしよう……。ちなみに今は、龍馬外伝やってます。河上彦斎から攻略してます(他の4人はある程度史実とか知ってるけど、河上はほとんど知らなかったから)。最初は年月がぽんぽん飛ぶしちょっとイマイチかな……と思っていたけど、だんだん面白くなってきました。現在、河上ルート6章に入ったところ。5章で告白されて主人公も好きって返したから、一応恋人同士にはなってる……のか? とりあえず、河上が主人公を意識しだしたのはすごく解りやすいイベントがありましたね。いちいち反応が面白いので結構楽しい。歴史的なことでは、長州側からみた幕末ってあんまり知らないから新鮮な感じかな。今までは新撰組の立場からみた幕末……というのが多かったから。河上の立場が、がちがちの尊王攘夷なので見ていてかなり危なっかしいんだけどね。あと、河上ルートでは今のところ龍馬の出番があんまりないです。その代わり、高杉晋作とか中岡慎太郎がちょこちょこ出てきてます。高杉晋作は思ったよりも普通というかまともというか……だった。良い意味で。「おれも脱藩しよう」には唖然としましたが。あんまり興味なかったんだけど、高杉ルートやるのちょっと楽しみになってきました。
……あ、読書記録から話が逸れてしまいました。ともあれ、12月はもうちょっと読めると良いなと思ってますが、12月は12月で色々とゲームが……なのでどうなることやら。それに1月には……一周忌もありますしね。……あれからもう1年か。早いなぁ……。
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